中欧旅行 その5 世界遺産の町 レーゲンスブルク
ホーエンシュバンガウでの昼食を済ませ、私たちを乗せたバスは240km、3時間半の行程を走り、予定より少し早目の午後4時半少し前、レーゲンスブルクに着いた。
5時には閉まってしまうというので、バスを降りて早足で大聖堂に向かった。すでに夕方となり、太陽が傾いている。大聖堂に到着してみるとまだ、5時前であったが扉が閉ざされていて、中に入ることができなかった。残念。
町の中を歩いてドナウ川にかかる石橋のたもとにやってきた。ソーセージを食べさせる古い有名な店があった。しばし、ソーセージを食べながら暮れゆくドナウ川のほとりで思い思いの時間を過ごした後、バスに戻り、プラハに向け、またまた、約260km、4時間の長距離移動となった。外は暗く、サービスエリアでトイレ休憩になるまで、寝入ってしまった。ドイツとはお別れである。
5時には閉まってしまうというので、バスを降りて早足で大聖堂に向かった。すでに夕方となり、太陽が傾いている。大聖堂に到着してみるとまだ、5時前であったが扉が閉ざされていて、中に入ることができなかった。残念。
町の中を歩いてドナウ川にかかる石橋のたもとにやってきた。ソーセージを食べさせる古い有名な店があった。しばし、ソーセージを食べながら暮れゆくドナウ川のほとりで思い思いの時間を過ごした後、バスに戻り、プラハに向け、またまた、約260km、4時間の長距離移動となった。外は暗く、サービスエリアでトイレ休憩になるまで、寝入ってしまった。ドイツとはお別れである。