充電式電動丸ノコ:松下電器パワーカッター
組み立て式のパイプ棚にプリンターなどを置くと縁との段差があり、排紙が上手くいかない。それで単純に板を棚の大きさに切って置くことにした。端材のパイン集成材を切るのに、この充電丸鋸を使ったみた。切り幅が長くない場合は、電動丸鋸の時に使っている丸ノコカッター定規ジャスティーでベースに沿わせてきれば簡単である。電動丸鋸に比べて軽いので、取説には両手でと書いてあるが片手でも操作ができる。板の長い部分を切るには、電動丸鋸では手作りの定規を使っているが、今回写真のように曲尺を小さなクランプで停めて使ってみたが上手くいった。このような単純な切断作業にはもってこいである。電気コードをひっぱり回さなくていいのがいい。手ノコ代わりに使えそうである。








コメント
ホームセンターのチラシを見ているといろいろな電動器具があるんですね。もう、のこぎり、糸鋸、サンドペーパの時代ではないのがわかりました。すごい進化です。
何だかサッササッサとDIYという感じ。ノンビリ時間をかけての時代ではないように思えます。(^_-)
Posted by edaats at 2007年1月10日 16:56
>edaatsさん
コメントありがとうございます。
そうなんですね。多くのものが電動工具に変わりました。年寄りには力がいらなくていいんですが。糸鋸も電動でいいものが出ています。私は細かい作業はしていないので不要なんですが、あったらいいなと思ってます。 でも左官だけは機械化が難しいようです。混ぜ合わせたりするのはミキサーがありますが、あとは手作業の世界ですね。
Posted by n_shuhei at 2007年1月10日 19:39
コメントする
(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)
MovableType または TypeKey のサインインができない方には、「匿名でコメントする」をクリックください。スパム・コメントを防止するためにコメント入力欄の下のCaptcha:画像で表示されている文字入力をお願いしています。
できれば、MovableType または TypeKey の登録をしていただければ、Captcha:画像で表示されている文字入力の必要はありません。
MovableType のアカウントの取得は、下のサインインの文字をクリックするとでる画面で「サインイン画面のアカウントがないときはサインアップしてください。」のサインアップをクリックすれば登録画面が表示されます。「ウェブサイトURL」には、http://n-shuhei.net/atelier/ と入力ください。
また、TypeKey は、 TypeKey サインインをクリックし新規登録ボタンから無料で取得できます。取得された TypeKey で他の多くのブログにコメントができます。)