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13.スジグロシロチョウ
白いチョウが活発に飛んでいる。時々花に止まるチョウはウスバシロチョウではなくスジグロシロチョウだ。
Nikon COOLPIX P610 f3.3-6.5 4.3mm-258mm 16.05 Mega Pixels
プログラムオートで撮影(f5.6 1/400秒 116mm ISO100)露出補正 0.3段
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14.カラスアゲハ♀ -1
最盛期は終わっているが咲き残っているツツジの花には、黒いアゲハが飛んでくる。これはカラスアゲハの♀だが、破損している。
Nikon D5300 SIGMA 18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO
プログラムオートで撮影 ( f6.3 1/250秒 300mm ISO250 )露出補正 なし
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15.カラスアゲハ♀ -2
前の写真と同じ個体。カラスアゲハ春型も既に破損した♀が飛んでいるということは、適期を逸しているようだ。
Nikon D5300 SIGMA 18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO
プログラムオートで撮影 ( f6.3 1/1000秒 300mm ISO200 )露出補正 なし
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16.ウスバシロチョウ -1
ハルジオンの咲いていた草叢は有料駐車場になっていたが、ハルジオンが刈られずに残っていたその縁に行ってみると、やっとウスバシロチョウがやってきた。
Nikon D5300 SIGMA 18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO
プログラムオートで撮影( f6.3 1/1250秒 300mm ISO200 )露出補正 なし
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17.ウスバシロチョウ -2
再びウスバシロチョウが谷から上がってきてハルジオンで吸蜜を始めた。
Nikon D5300 SIGMA 18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO
プログラムオートで撮影 ( f6.3 1/1250秒 300mm ISO200 )露出補正 なし
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18.ウスバシロチョウ -3
少し離れていたので300mmで撮る。開放になるがまあまあの写りと思う。
Nikon D5300 SIGMA 18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO
プログラムオートで撮影( f6.3 1/1250秒 300mm ISO200 )露出補正 なし
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19.ウスバシロチョウ -4
ハルジオンの花から花へ移動して吸蜜していく。P610で撮る。143mmというと800mm弱に相当する。
Nikon COOLPIX P610 f3.3-6.5 4.3mm-258mm 16.05 Mega Pixels
プログラムオートで撮影(f5.6 1/800秒 143m ISO100)露出補正 0.3段
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20.ウスバシロチョウ -5
開翅してくれた。きれいな個体だ。ウスバシロチョウがボロボロに破損している姿は見たことがない。食草のムラサキケマンは有毒で、それを食べて育つウスバシロチョウも毒があるそうだ。それで、捕食されることが少ないのだろうか。
Nikon COOLPIX P610 f3.3-6.5 4.3mm-258mm 16.05 Mega Pixels
プログラムオートで撮影(f5.6 1/800秒 143m ISO100)露出補正 0.3段
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21.ミヤマカラスアゲハ -1
夕日の滝近くの駐車場の周囲に何本かのツツジが植えられているが、そこに時々、黒いアゲハ達がやってくる。待っていると後翅裏面に白い帯が鮮やかなミヤマカラスアゲハが飛んできた。曇り空の背景に引っ張られて、チョウがアンダーになってしまった。
Nikon D5300 SIGMA 18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO
プログラムオートで撮影( f6.3 1/500秒 300mm ISO200 )露出補正 なし
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22.ミヤマカラスアゲハ -2
陽の当たる深紅のツツジの花で吸蜜を始めた。メタリックな青緑色が鮮やかだ。しかし、ご覧の通り、ボロボロの個体だった。
Nikon D5300 SIGMA 18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO
プログラムオートで撮影( f6.3 1/250秒 300mm ISO450 )露出補正 なし
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23.ミヤマカラスアゲハ -3
出来るだけきれいな姿を撮ってやりたい。トリミングもしたがこれが精いっぱいだ。
Nikon D5300 SIGMA 18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO
プログラムオートで撮影 ( f6.3 1/250秒 300mm ISO220 )露出補正 なし
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24.ミヤマカラスアゲハ -4
ジャコウアゲハの♂もやってきた。トリミング
Nikon D5300 SIGMA 18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO
プログラムオートで撮影 ( f6.3 1/250秒 300mm ISO1000 )露出補正 なし
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25.ミヤマカラスアゲハ -5
破損していなかったらどんない美しかったろうと思う。連休中くらいが適期だったのだろう。トリミング
Nikon D5300 SIGMA 18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO
プログラムオートで撮影 ( f6.3 1/250秒 300mm ISO360 )露出補正 なし
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26.ミヤマカラスアゲハ -6
右側の翅は尾状突起がないが、あとは破損していない。
Nikon D5300 SIGMA 18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO
プログラムオートで撮影( f6.3 1/250秒 300mm ISO640 )露出補正 なし
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27.ジャコウアゲハ♂ -1
この個体は右の尾状突起のあたりが破損しているが、ジャコウアゲハはまだまだ傷のない個体が多かった。
Nikon D5300 SIGMA 18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO
プログラムオートで撮影 ( f6.3 1/250秒 300mm ISO360 )露出補正 なし
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28.ジャコウアゲハ♂ -2
これは完品だった。深紅のツツジの花に漆黒の翅と紅色の胴が良く似合う。
Nikon D5300 SIGMA 18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO
プログラムオートで撮影 ( f6.3 1/250秒 300mm ISO400 )露出補正 なし
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29.ジャコウアゲハ♂ -3
裏面後翅外縁の紅い紋、紅い胴が鮮やかである。
Nikon D5300 SIGMA 18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO
プログラムオートで撮影 ( f6.3 1/250秒 300mm ISO360 )露出補正 なし
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30.ジャコウアゲハ♂ -4
大雄山最乗寺へ移動した。ここで飛んでいる黒いアゲハは、ジャコウアゲハとオナガアゲハだった。ジャコウアゲハはしばしばこのように翅を広げて静止している。
Nikon D5300 SIGMA 18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO
プログラムオートで撮影 ( f6.3 1/250秒 300mm ISO360 )露出補正 なし
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31.オナガアゲハ
オナガアゲハの♂が境内に咲く白いツツジに顔を突っ込んで吸蜜している。
Nikon D5300 SIGMA 18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO
プログラムオートで撮影 ( f6 1/1250秒 175mm ISO200 )露出補正 なし
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32.ジャコウアゲハ♂ -5
ツツジで吸蜜して花を離れていくジャコウアゲハ♂。裏面を見せている。背面飛びだ。
Nikon D5300 SIGMA 18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO
プログラムオートで撮影 ( f6.3 1/250秒 300mm ISO720 )露出補正 なし
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33.ジャコウアゲハ♂ -6
最乗寺境内のジャコウアゲハも、傷のないきれいな個体が多かった。
Nikon D5300 SIGMA 18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO
プログラムオートで撮影 ( f6.3 1/250秒 300mm ISO560 )露出補正 なし
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34.ジャコウアゲハ♂ -7
白いツツジの花でで吸蜜する。
Nikon D5300 SIGMA 18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO
プログラムオートで撮影( f6.3 1/1000秒 300mm ISO200 )露出補正 なし
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35.フジの花に来たジャコウアゲハ -1
僧堂の前の藤棚に咲くフジの花に黒いアゲハが来ないかなと待っていたところ、まず、オナガアゲハがやってきた。しかし、撮影できなかった。次に来たのがこのジャコウアゲハだった。フジの花にぶら下がり、後翅裏面外縁の紅い紋を見せてくれている。
Nikon D5300 SIGMA 18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO
プログラムオートで撮影 ( f6.3 1/800秒 300mm ISO200 )露出補正 なし
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